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4/30(祝)に渋谷のモンキーフォレストでライヴを行います。
ぜひいらしてください。 いつものオリジナル曲のほか、十数年封印してきた歌も歌います! そして、写真家・小原さんのスライドショーは一見の価値ありです。 http://kohara.blog.so-net.ne.jp/2012-04-08 ☆ ライヴ「Song of Life」 安達ロベルト (Key, Photo)、清水達生 (Drs)、小原孝博 (Photo) 映像や舞台に数多くの楽曲を提供してきた作曲家・安達ロベルトのインストルメンタル曲を中心に、清水達生のオリジナル曲、そしてハイライトは「空と海」というテーマのもとプロジェクトされる写真家・小原孝博の写真。安達の静謐かつ熱い楽曲、清水の日本人離れしたビート、そしてそれらと真っ向から火花を散らすであろう小原の映像は、まさに「いのちのうた」。 日時: 4月30日 1時開演(12時開場) 場所:「Monkey Forest」渋谷区桜丘町10-8 予約: 03-3464-4633 料金: 2000円(1ドリンクのオーダーをお願いします) www.monkey-forest.jp/
3/15のライヴ「Life」にお越しいただきありがとうございました。
ライヴのSet Listです。 concert on march 15 Life improvisation (佐藤慧氏・旅の「音のスナップショット」SE) novembre city in blue: autumn (対談) 朗読「母への手紙(前半)」 (曲 earth) nightingale promised land 川の記憶 earth 朗読「母への手紙(後半)」(曲 pilgrim soul ) winds waltz 2011 Aroma アンコール city in blue: spring ![]() 世界に魅せられた者たちのライヴ Life 2012/03/15 (Thu) Open 18:30 / Start 19:30 南青山MANDALA >> ¥3,600 (one drink included) 2/15 前売り開始 「震災発生から一週間、僕は東京から岩手まで車を飛ばし、一命を取り留めた父のもとを目指していた。いつも気丈な父が、この時ばかりは力なくうなだれていた。依然として母の安否が不明なのだ。父から聞いたところ、母は地震発生後、自宅の前で2匹の犬を連れているところを近隣の人に目撃されている。退院した父と共に陸前高田に戻り、母の消息を追うことにした。」 (佐藤 慧「母への手紙」より) 難民研究から芸術に転向した安達ロベルトと、音楽家からフォトジャーナリストに転身した佐藤慧とのコラボレーション。静謐な作風で音楽家・写真家としての地平を着実に広げる安達と、日本、アフリカ、東南アジアをフィールドに、命について今もっとも考え、行動しているフォトジャーナリスト・佐藤とがつくる音と光の輪郭に、世界を知る宮澤等のチェロが、リアリティを刻む。 安達ロベルト(ピアノ、写真)www.robertadachi.com 佐藤 慧(朗読、写真)http://ameblo.jp/keisatojapan/ 宮澤 等(チェロ) 前売りチケットのお求め・お問合せは 南青山MANDALA >> TEL: 03-5474-0411 または live@eight2one.com まで # by eight2one | 2012-02-14 18:16
ミニアルバム「Earth」発売記念ライヴ
Compositions II 2011/08/15 (Mon) Open 18:30 / Start 19:30 ¥3,600 (one drink included) 7/15 前売り開始 作曲家/写真家・安達ロベルトが、待望のミニアルバム「Earth」収録曲を中心に、リコーのデジタルカメラのカタログ用に国内外で撮影された写真や、YouTubeでも好評なムービー「City in Blue」の新作などを背景に、リリカル&アンビエントな音を奏でる。弦楽四重奏Woodland Notesの艶やかにうねる和声、清水達生の日本人離れしたビートに、乞うご期待。 安達ロベルト (Piano, Photography) 清水達生 (Drums) 川城千秋 (Violin) 五味陽子 (Violin) 三品芽生 (Viola) 宮澤 等 (Cello) ミニアルバム「Earth」定価¥1,000 www.eight2one.com/earth/ 前売りチケットのお求め・お問合せは 南青山MANDALA TEL: 03-5474-0411 または live[at]eight2one.com まで 南青山マンダラ www.mandala.gr.jp/aoyama.html # by eight2one | 2011-07-18 23:40
先日お知らせしました次回のライヴ、8月15日(月)に変更になりました。
すでにスケジュールに入れていてくださった方々、ご迷惑をおかけしますが、変更お願いいたします。
昨日、6月16日の「さまよえる魂」にご来場くださった皆さま、本当にありがとうございました!
客席からあたたかいエネルギーがビンビン伝わってきました。 ライヴの様子は近日中にアップしますね。 あ、そうそう、予告していました8月2日のライヴ、都合で別な日程になりそうです。 こちらもまたこのブログでお知らせします!
毎度好評の音楽劇「さまよえる魂」を来る6/16に再再再再演します!
いまだから、東北弁コメディー。 ぜひ和みにいらしてください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ■■■「さまよえる魂」■■■ 脚本・作曲・演出:安達ロベルト ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 2011年6月16日 (木) 開場 18:30 / 開演 19:30 ¥3,600(1ドリンク付) 会場:南青山 MANDALA ※収益金はNPOみんつなに寄付され東日本大震災被災地の復興に使われます http://www.mintsuna.net ***** 毎度好評なあの東北弁コメディーがまたまたやってきます。 奇才・佐々淑子演じる健介じいちゃんが、妻・ツルと、 その冗談のような半生を振り返ります。 劇と絡み合う生音楽は、一度体験したらクセになりますよ。 前半の音楽ライヴは、震災被災地への祈りを込めた選曲の予定。 宮澤等の至高の旋律、清水達生の日本人離れしたビートを堪能してください。 スペシャルゲストとして、岩手県出身の若きフォトジャーナリスト 佐藤慧さん(将来ビッグネームになること間違いなし)をお招きします。 ***** ★前半:音楽ライヴ 安達ロベルト(Piano) / 清水達生 (Drums) / 宮澤 等 (Cello) ★後半:音楽劇「さまよえる魂」 出演:佐々淑子 / かねこはりい 演奏:真木恭子(Piano) / 宮澤 等 (Cello) 制作:エイト トゥー ワン www.eight2one.com 前売りチケットのお求め・お問合せは live[at]eight2one.com または南青山MANDALA TEL: 03-5474-0411
地震以降、私自身も哀しみ、悩み、祈りながら日々の生活を続けてきました。
復興にはおそらくすさまじい時間が必用と思います。私のアーティストとしての役割は、現在の緊急支援が終わった後、心の快復を精神的にサポートすることだと思っています。私もがんばります。
長い間更新をさぼっておりました〜
でも活動をさぼっていたわけではありませんよー。 着々と(でも遅々と)2つのプロジェクトが進行してます。 来年前半にはかたちにしたいなー。 ところで、なぜブログの更新が滞るかといいますと、写真家のほうのクレジットで、ツイッターなるものをやっているからです。そっちでつぶやくと、ほかでつぶやく必要性が薄くなるんですよね。よかったらさがしてフォローしてみてください。
暑い日が続いてますが、いかがお過ごしですか?
さて、今年も真夏にライヴをやります。 私の大好きな南青山マンダラです。 今回は安達ロベルトの写真もフィーチャーします。 ぜひお越しください! ![]() Compositions I ◆2010年8月19日 (木)開場18:30/開演19:30 ¥3,800(1ドリンク込)前売り券発売中 「Compositions」とは、音楽では「作曲」、写真では「構図」の意。 数々の舞台や映像に楽曲を提供してきた作曲家・安達伸幸。 音が聞こえる写真を撮ると評される写真家・安達ロベルト。 リリカル&アンビエントな音に、リコーのデジタルカメラGR DIGITAL III、GXRのカタログ用に国内外で撮影された写真、日本画を彷彿させる白黒写真が重なる。 弦楽四重奏Woodland Notesの艶やかにうねる音の波、ドラムス清水達生の日本人離れしたビートに、乞うご期待。 安達伸幸 (Piano) / 安達ロベルト (Photography) 清水達生 (Drums) 川城千秋 (Violin) 五味陽子 (Violin) 三品芽生 (Viola) 宮澤 等 (Cello) 安達伸幸公式サイト www.eight2one.com 安達ロベルト公式サイト www.robertadachi.com 前売りチケットのお求め・お問合せは 南青山MANDALA TEL: 03-5474-0411 または live{at}eight2one.com まで({at}を@に置き換えてお使いください) ◆南青山 MANDALA 東京都港区南青山3-2-2 MRビルB1 TEL:03-5474-0411 地下鉄銀座線「外苑前」から徒歩5分。1A出口より出て、ベルコモンズのある青山3丁目交差点を左折。ゆるやかな下り坂の途中、右側。 www.mandala.gr.jp/aoyama.html
ご無沙汰してます。
6月12日に、群馬県桐生市でライヴをやります。 写真とのコラボです。 私はどちらといえば写真家という立場で参加するイベントですが、このときは写真家と音楽家両方やります。 http://www.ppcollabo.com/ しかも無料です! ぜひいらしてください。
ときどき人に「音楽と写真と、よく両方できますね」みたいなことを言われるのですが、自分自身ではまったく難しいと思ったことはありません。また、「音楽か写真のいずれかをそのうち選ばなくてはいけないよ」みたいな忠告をご親切にしてくださる方もいます。
でも、主婦にとっての料理と洗濯だって、両者はよくよく考えるとまったく別物なのですが、べつに氣持ちを切り替えなくても両方できる人がほとんどだと思います(得意不得意は別として)。学校でも、体育の授業のあとに普通に国語の授業があったりしますし、あるいは、営業担当の会社員が、外回りのあとに社内報を書くみたいなこともあるでしょう。 音楽だけとっても、たとえば楽譜を書く作業と演奏する作業はまったく別物なのですが、その両方をやっていても人はまったく不思議がりません。「音楽」というカテゴリーの内側であれば、安心なのです。 人それぞれの脳の中にはその人なりのカテゴリー分けがあって、そのカテゴリーからはみ出している現象を見ると不安に思うのは、人間の脳の特性からいうと、まあ自然なことなんですがね。
昨晩の「安達家の鬼」にいらしてくださった皆さま、ありがとうございました。
ホールでやるのは久々で、しかも声と一緒というのは、かなり貴重な体験でした。 すみだトリフォニーは、とにかくよく音が鳴る! ちょっとびっくりしました。 後ろの席でも弦のディテールが、かなりはっきりと聴こえるのです。 でも、楽器の位置や、鳴らす音域によってはさっぱり響かず。 声(マイクつき)とのバランスも非常(非情)にデリケート。 来てくださった方に、次は安達バンドもここでどうですかと言われましたが、それも確かにいいですね! はてさて、ときは旧暦の新年。 今日からまた氣持ちを新たに始動です。
忙しいことを理由にすっかり更新をしていないうちに、年が明けてしまいました。
本年も応援よろしくお願いいたします。 さて、新年最初のイベントのお知らせです。 昨年に引き続き、宮部みゆき作品の「リーディングXミュージック」です。 タイトルがなんと!! 「安達家の鬼」 しかも、鬼といえば節分の夜でございます。 昨年非常に好評をいただいたキャスト&スタッフそのままですから、自信を持っておすすめの、ぜひとも足をお運びいただきたいステージです。 音楽は、自分でいうのもなんですが、かなりすごいですよ。 乞うご期待。 ご予約はこちらまで〜 live@eight2one.com ■■■ リーディングXミュージック 宮部みゆきワールド 「安達家の鬼」 2010年2月3日(水) 開場:19時 開演:19時半 チケット:前売り3,000円 当日3,500円 すみだトリフォニーホール 小ホール 〒130-0013 墨田区錦糸1-2-3 TEL 03-5608-5400(代) JR総武線「錦糸町駅」北口より 徒歩3分 東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」3番出口より 徒歩5分 よしみ ゆか 吉川 雅子 わだ めいこ 中谷 太士郎 三村 直司 ヴァイオリン:川城 千秋 ヴィオラ:北島 綾乃 チェロ:宮澤 等 ピアノ:真木 恭子 演 出: 岡田 和子(俳協) 音 楽: 安達 伸幸 企 画: OKプロジェクツ 制 作: 雅KIKAKU 協 力: 俳協、朗読の会クレパス、寓想雑貨店 フライヤー 裏:http://www.miyabikikaku.com/adachioni-ura ←詳細はこちら 表:http://www.miyabikikaku.com/adachioni-omote ←イメージはこちら
来月海外に行くので、「agoda」というサイトでいろいろホテルを調べてましたら、こんなレビューが出てきました。上がよい点、下がわるい点です。原文が日本語でないレビューを翻訳ツールで翻訳したものと思われます。
(+)私もそれにこのホテルをしていない。 (−)このホテルは空港の近くにどこにも明確です!私はそれをしなかったので、私は激怒した。マイ(タイ)の恋人どこかは今のところ、空港からは予約のための完全なツールだと思いました。だから私はかなり驚いたagodaで定期的に出演し、一般顧客の満足です うーん、意味不明。 かろうじて相当激怒していることだけは伝わってくるんですけどね。
久しぶりのエントリーだなあ。
その間、休息していたわけではなくて、どちらかといえば忙しくしておりました。 先日パリに仕事(ただし写真の)で行ってきたのですが、機内エンターテインメントでいろんな音楽ビデオを観て、けっこう楽しかったなあ。 帰りは、チューリッヒ行きの出発便が遅れたために成田行きへの乗り継ぎができず、けっきょくチューリッヒからさらにフランクフルト経由で飛び、7時間遅れで日本に着きました。でもおかげでスイスエアーでなくANAになって、聴ける音楽の幅が増えました。 不本意なエコノミークラス担当になって義務的に働くCAさんたちとともに、貴重な時間を過ごしました。 それで思い出したのだけれども、どうしてスイスエアーとかの男性バーサーたちは、あんなに自然に満面の笑みでサービスできるのでしょう。ほんと驚きました。日系キャリアのパーサーで、あそこまで自然に笑顔になれる人は見たことありません。だいたいは「笑顔でサービスすることがよいと言われているので自然な笑みに見えるように努力してます」という感じに思えます。
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