YouTubeにアップしました
安達ロベルトのクレジットで、YouTubeに動画を2本アップしました。ぜひご覧ください。

>> City in Blue
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# by eight2one | 2011-04-04 12:06 | YouTube
非常に際し
地震以降、私自身も哀しみ、悩み、祈りながら日々の生活を続けてきました。

復興にはおそらくすさまじい時間が必用と思います。私のアーティストとしての役割は、現在の緊急支援が終わった後、心の快復を精神的にサポートすることだと思っています。私もがんばります。
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# by eight2one | 2011-03-22 14:11 | あいさつ
進展
長い間更新をさぼっておりました〜

でも活動をさぼっていたわけではありませんよー。

着々と(でも遅々と)2つのプロジェクトが進行してます。

来年前半にはかたちにしたいなー。


ところで、なぜブログの更新が滞るかといいますと、写真家のほうのクレジットで、ツイッターなるものをやっているからです。そっちでつぶやくと、ほかでつぶやく必要性が薄くなるんですよね。よかったらさがしてフォローしてみてください。
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# by eight2one | 2010-11-23 10:13 | あいさつ
8/19南青山マンダラライヴ
暑い日が続いてますが、いかがお過ごしですか?

さて、今年も真夏にライヴをやります。
私の大好きな南青山マンダラです。

今回は安達ロベルトの写真もフィーチャーします。

ぜひお越しください!
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Compositions I

◆2010年8月19日 (木)開場18:30/開演19:30

¥3,800(1ドリンク込)前売り券発売中

「Compositions」とは、音楽では「作曲」、写真では「構図」の意。
数々の舞台や映像に楽曲を提供してきた作曲家・安達伸幸。
音が聞こえる写真を撮ると評される写真家・安達ロベルト。
リリカル&アンビエントな音に、リコーのデジタルカメラGR DIGITAL III、GXRのカタログ用に国内外で撮影された写真、日本画を彷彿させる白黒写真が重なる。
弦楽四重奏Woodland Notesの艶やかにうねる音の波、ドラムス清水達生の日本人離れしたビートに、乞うご期待。

安達伸幸 (Piano) / 安達ロベルト (Photography)
清水達生 (Drums)
川城千秋 (Violin)
五味陽子 (Violin)
三品芽生 (Viola)
宮澤 等 (Cello)

安達伸幸公式サイト www.eight2one.com
安達ロベルト公式サイト www.robertadachi.com

前売りチケットのお求め・お問合せは
南青山MANDALA TEL: 03-5474-0411
または live{at}eight2one.com まで({at}を@に置き換えてお使いください)

◆南青山 MANDALA
東京都港区南青山3-2-2 MRビルB1
TEL:03-5474-0411
地下鉄銀座線「外苑前」から徒歩5分。1A出口より出て、ベルコモンズのある青山3丁目交差点を左折。ゆるやかな下り坂の途中、右側。
www.mandala.gr.jp/aoyama.html
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# by eight2one | 2010-07-26 08:53 | ライヴ
桐生でライヴ
ご無沙汰してます。

6月12日に、群馬県桐生市でライヴをやります。
写真とのコラボです。
私はどちらといえば写真家という立場で参加するイベントですが、このときは写真家と音楽家両方やります。

http://www.ppcollabo.com/

しかも無料です!
ぜひいらしてください。
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# by eight2one | 2010-05-18 01:00 | ライヴ
脳内カテゴリー
ときどき人に「音楽と写真と、よく両方できますね」みたいなことを言われるのですが、自分自身ではまったく難しいと思ったことはありません。また、「音楽か写真のいずれかをそのうち選ばなくてはいけないよ」みたいな忠告をご親切にしてくださる方もいます。

でも、主婦にとっての料理と洗濯だって、両者はよくよく考えるとまったく別物なのですが、べつに氣持ちを切り替えなくても両方できる人がほとんどだと思います(得意不得意は別として)。学校でも、体育の授業のあとに普通に国語の授業があったりしますし、あるいは、営業担当の会社員が、外回りのあとに社内報を書くみたいなこともあるでしょう。

音楽だけとっても、たとえば楽譜を書く作業と演奏する作業はまったく別物なのですが、その両方をやっていても人はまったく不思議がりません。「音楽」というカテゴリーの内側であれば、安心なのです。

人それぞれの脳の中にはその人なりのカテゴリー分けがあって、そのカテゴリーからはみ出している現象を見ると不安に思うのは、人間の脳の特性からいうと、まあ自然なことなんですがね。
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# by eight2one | 2010-02-06 13:34 | よくある質問
旧暦新年
昨晩の「安達家の鬼」にいらしてくださった皆さま、ありがとうございました。

ホールでやるのは久々で、しかも声と一緒というのは、かなり貴重な体験でした。

すみだトリフォニーは、とにかくよく音が鳴る!
ちょっとびっくりしました。
後ろの席でも弦のディテールが、かなりはっきりと聴こえるのです。

でも、楽器の位置や、鳴らす音域によってはさっぱり響かず。
声(マイクつき)とのバランスも非常(非情)にデリケート。

来てくださった方に、次は安達バンドもここでどうですかと言われましたが、それも確かにいいですね!

はてさて、ときは旧暦の新年。
今日からまた氣持ちを新たに始動です。
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# by eight2one | 2010-02-04 11:14 | 作曲プラン
安達家の鬼!
忙しいことを理由にすっかり更新をしていないうちに、年が明けてしまいました。

本年も応援よろしくお願いいたします。

さて、新年最初のイベントのお知らせです。
昨年に引き続き、宮部みゆき作品の「リーディングXミュージック」です。

タイトルがなんと!!


「安達家の鬼」


しかも、鬼といえば節分の夜でございます。

昨年非常に好評をいただいたキャスト&スタッフそのままですから、自信を持っておすすめの、ぜひとも足をお運びいただきたいステージです。

音楽は、自分でいうのもなんですが、かなりすごいですよ。
乞うご期待。

ご予約はこちらまで〜
live@eight2one.com

■■■

リーディングXミュージック
宮部みゆきワールド

「安達家の鬼」

2010年2月3日(水) 
 開場:19時 開演:19時半
チケット:前売り3,000円 当日3,500円

すみだトリフォニーホール 小ホール
〒130-0013 墨田区錦糸1-2-3  TEL 03-5608-5400(代)
JR総武線「錦糸町駅」北口より 徒歩3分
東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」3番出口より 徒歩5分

よしみ ゆか
吉川 雅子
わだ めいこ
中谷 太士郎
三村 直司

ヴァイオリン:川城 千秋
ヴィオラ:北島 綾乃
チェロ:宮澤 等
ピアノ:真木 恭子

演 出: 岡田 和子(俳協)  
音 楽: 安達 伸幸 
企 画: OKプロジェクツ 
制 作: 雅KIKAKU
協 力: 俳協、朗読の会クレパス、寓想雑貨店

フライヤー
裏:http://www.miyabikikaku.com/adachioni-ura   ←詳細はこちら
表:http://www.miyabikikaku.com/adachioni-omote  ←イメージはこちら
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# by eight2one | 2010-01-05 13:08 | ライヴ
翻訳
来月海外に行くので、「agoda」というサイトでいろいろホテルを調べてましたら、こんなレビューが出てきました。上がよい点、下がわるい点です。原文が日本語でないレビューを翻訳ツールで翻訳したものと思われます。


(+)私もそれにこのホテルをしていない。

(−)このホテルは空港の近くにどこにも明確です!私はそれをしなかったので、私は激怒した。マイ(タイ)の恋人どこかは今のところ、空港からは予約のための完全なツールだと思いました。だから私はかなり驚いたagodaで定期的に出演し、一般顧客の満足です


うーん、意味不明。
かろうじて相当激怒していることだけは伝わってくるんですけどね。
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# by eight2one | 2009-10-22 23:16 | 雑記
かなり
久しぶりのエントリーだなあ。
その間、休息していたわけではなくて、どちらかといえば忙しくしておりました。

先日パリに仕事(ただし写真の)で行ってきたのですが、機内エンターテインメントでいろんな音楽ビデオを観て、けっこう楽しかったなあ。

帰りは、チューリッヒ行きの出発便が遅れたために成田行きへの乗り継ぎができず、けっきょくチューリッヒからさらにフランクフルト経由で飛び、7時間遅れで日本に着きました。でもおかげでスイスエアーでなくANAになって、聴ける音楽の幅が増えました。

不本意なエコノミークラス担当になって義務的に働くCAさんたちとともに、貴重な時間を過ごしました。

それで思い出したのだけれども、どうしてスイスエアーとかの男性バーサーたちは、あんなに自然に満面の笑みでサービスできるのでしょう。ほんと驚きました。日系キャリアのパーサーで、あそこまで自然に笑顔になれる人は見たことありません。だいたいは「笑顔でサービスすることがよいと言われているので自然な笑みに見えるように努力してます」という感じに思えます。
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# by eight2one | 2009-10-19 11:19 | 雑記
熱帯夜ライヴ終了
昨晩の南青山マンダラ「熱帯夜ライヴ」は、近年ではもっとも心地よく弾けました。

来てくださった方、どうもありがとう!!!!
楽しんでいただけましたか?

音楽っておもしろいとあらためて思いました
しぶとく続けていると、いいことあります。

私の音楽を聴くと、過去を想い出すという人がけっこう多いようです。それを意図してつくっている曲は皆無なのですが、いわゆるヒプノ効果があるのかもしれません。

ところで、昨日でついに40歳になってしまいました。
アラフォー、ではなく、フォーティそのものです。
オヤジと呼ばれる年齢。

でも、氣持ちはマイナス15歳くらいかな。
いろいろチャレンジする氣満々です。
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# by eight2one | 2009-08-21 22:41 | ライヴ
オーケストラ委嘱作品初演!
母校上智大学のOBオケ「オーケストラ・ディマンシュ」からの委嘱で、管弦楽曲を書き下ろしました。

新作「From Above」

直訳すれば「上から」。
世界を俯瞰するような音になったと思っています。

それから、「Waltz 2008」のオーケストラバージョン。
最近私のライヴなどに来てくださってる方にはおなじみの曲。

オーケストラ・ディマンシュはアマチュアオケですが、一人ひとりの意識が高い!
最初のリハーサルに行って驚きました。
本番が楽しみです。

9/6(日)
世田谷区 玉川区民会館ホールです。
入場無料(太っ腹!)

くわしくはこちら>>

ぜひいらしてください。
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# by eight2one | 2009-07-22 21:06 | オーケストラ
8/20 南青山マンダラ「熱帯夜ライヴ」!!
安達伸幸「熱帯夜ライヴ」
Nobuyuki Adachi Tropical Night Live

08/20/2009 (Thu)
南青山マンダラ
Open 19:00 / Start 20:00
¥4,000 (one drink included) 7/20前売り開始

舞台・映像音楽を中心に活躍する作曲家・安達伸幸が、コラボレーションが好評な弦楽四重奏Woodland Notes、ドラムス清水達生とともに、クールでアツい夜を演出。曲目は、睡蓮、844、Promised Land、Truthなど。

2009年の夏の想い出は南青山マンダラで。

安達伸幸 (Piano, Composition)
清水達生 (Drums)
川城千秋 (Violin)
五味陽子 (Violin)
三品芽生 (Viola)
宮澤 等 (Cello)

前売りチケットのお求め・お問合せは
南青山MANDALA TEL: 03-5474-0411 または
live@eight2one.com まで
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# by eight2one | 2009-07-09 00:02 | ライヴ
えん罪
いわゆる「足利事件」の被疑者であった菅家さんがえん罪となった。

東京新聞記事

当時の「1000人のうち12人」があてはまるというDNA鑑定の結果罪に問われ、17年間殺人犯扱いを受けた菅家さんの心境は、想像を超える。

今回は検察側も再審開始前の異例の釈放だった。この背景には社会がえん罪に対し敏感になったこともあるかもしれない。

その一つの要素に、痴漢と間違われた青年の裁判を緻密に描いた周防監督の映画

それでもボクはやってない

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があるだろう。

私はこの映画を観て、恐ろしくなった。
えん罪は「ごく普通に」ありえる話であるからだ。

何年か前、夜道ばたに女性が倒れていたので携帯電話で救急車を呼んだことがある。女性は意識を戻し、無事搬送され行ったのだが、そのあとに警察に職務質問をされたのが、なんとも後味がわるかった。私はただそこを通りかかっただけであって、身元を明かさなければいけない理由はまったくないのだから。

そのとき思ったのが、彼女が精神でも病んでいて、もし突然「この男に突き飛ばされました」と私を指して口走ったとしたら、どうなっただろかと。

男性諸君、少なくとも電車では、見ず知らずの女性からは離れて立ちましょう。
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# by eight2one | 2009-06-05 10:27 | 雑記
ストレス
SMAPの草彅くんが逮捕されましたね〜

ファンでもないのにちょっとショックでした。

ああいうことは、確かにやっちゃいかんことなんですが、その一方で、相当ストレスたまってたんだろうなあって思います。全国民の前でずーーーーーーっといい人を演じるのって、想像を絶するストレスだと思うんです。

レベルは草彅くんとは違いますが、私もストレス管理はたいへんです。

若いころはストレスがたまらないのが自慢だったのですが、実はストレスがたまっていなかったのではなくて、「たまっていることに氣づいていなかった」だけだったのです。あー危険。

月一で整体に通うようになってから、プレッシャーがかかる仕事や、やりたくない仕事、ストレスのたまる仕事が、自分でよく分かるようになりました。身体が反応するんです。

これは本当に善し悪しで、以前ならできた仕事が、今はやる前からやりたくないと即座に感じてしまうことがあるのです。

それでもやらなければいけない仕事というのはあって、そういうときは、やっている最中に各種拒絶症状が身体に出てきます。

氣づかなくていいものに氣づいてしまった今、はたして以前よりしあわせになったんでしょうか。よく分かりません。
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# by eight2one | 2009-04-23 21:37 | 雑記
本門寺ライヴ終了
4/3に池上本門寺に来てくださった方、
来られなかったけれども応援くださった方、
どうもありがとうございました。
予想以上の好評をいただき、うれしく思っています。

弦楽四重奏のWoodland Notesのアンサンブルが非常によくまとまっていたので、私はそれに乗っかるかたちで演奏しました。弾いていて心地よかったし、それが客席にも伝わったのかなと思います。

不思議な「ハプニング」がたくさんあったライヴでしたが(詳細にはふれません、笑)だからこそよけいにたのしかったです。

多謝!
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# by eight2one | 2009-04-05 02:33 | ライヴ
池上本門寺「四月の雪」4/3(金)
前回のエントリーで、もうすっかり詳細お知らせしたつもりになっていた池上本門寺ライヴ。

Oh, no!!

ウェブには詳細を載せましたが、ブログには載せていませんでした。

フライデーガーデンコンサート
http://honmonji.jp/05topic/05event/fgc/FGC01.html

今回は予定している曲もいつもより多く、聴きどころ満載です。
スケジュールがまだ空いている人は、ぜひいらしてください。


■■■■■■■■■■


安達伸幸 with Woodland Notes


 『四月の雪』


舞台音楽を中心に活躍する作曲家・安達伸幸が、
弦楽四重奏とともに四季をテーマにした音を紡ぎ出します。

写真映像とのコラボレーションを織り交ぜながらの、
静謐かつ情熱的な音像が、あなたの春を
詩的に彩ってくれることでしょう。


● 2009年4月3日(金)
  開場18:00 開演19:30

 3,000円(ワンドリンク付き)
 6,000円(食事+ワンドリンク・要予約)
 ※ レストランと演奏会場は別です。食事をご予約の方は、
  お食事を済ませてからコンサートをお聴きいただくことに
  なりますので、その分早めにお越しください。

池上本門寺 朗峰会館(ろうほうかいかん)
東京都大田区池上1-2-1
tel : 03-3752-3101

アクセス
http://honmonji.jp/01what/07access/access_index.html

フライデーガーデンコンサート
http://honmonji.jp/05topic/05event/fgc/FGC01.html

■ 演奏 ■
 安達伸幸(piano)
 川城千秋(violin)
 五味陽子(violin)
 三品芽生(viola)
 宮澤 等(cello)

■ 曲目 ■
 さまよえる魂のテーマ
 睡蓮
 時雨鬼のテーマ
 Waltz 2009
 雪のアダージョ 他
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# by eight2one | 2009-03-29 00:34 | ライヴ
4/3池上本門寺「四月の雪」
もうご存知の方もいらっしゃると思いますが、
4/3(金)の晩、池上本門寺・朗峰会館で3度目のライヴです。

今回は、ピアノと弦楽四重奏で、しっとりと、ときに激しく、演奏します。

題して「四月の雪」

この編成でやるのは久しぶり。
あー、楽しみ。

あ、ペ・ヨンジュン主演の映画と同じタイトルですが、まったく関係ありません(笑)。

ぜひいらしてください。
ソメイヨシノがまだ咲いているころかな。

詳細はまた連絡しますね。
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# by eight2one | 2009-02-19 20:53 | ライヴ
なぜ
混んでいる電車の中や街を歩いているとき、ときどきこんな体験をすることがあります。

それは、見知らぬ人が私の足を踏んだり、ぶつかったりしたあと、私の顔を見るだけみて、そのまま立ち去ってしまうということです。電車の中なら、私の足を踏んだことを確認して、私の顔を確認してから、また元の方向を向いてしまうのです。

私はそこで、すいませんとか、会釈とか、ちょっとした謝罪を期待したりするのですが、彼らは私の顔を見て、何ごともなかったかのようにもとの作業に戻るのです。

一度や二度ではありません。わりと頻繁にあります。なぜ??

これには以下のような理由が推測されます。


1)彼らにとって私は謝るに値しない人。もっと立派そうとか怖そうな人なら謝る。

2)そこに立っていた、あるいはそこを歩いていた私が悪いから、顔を見て「おまえ氣をつけろ」と合図している。


んー、たぶん 1) なんだろうなー。

もっと怒らせたら怖そうな顔してたら、きっと彼らも謝るんだろうな。あー、くやしい。
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# by eight2one | 2009-02-11 00:07 | 雑記
ANAのコーヒー
先週末、大阪に呼ばれて行ってきました(アレンジしてくれたSくんありがとう)。

ここのところANAをよく使うのですが、ANAの機内で出されるコーヒーが氣になったので、ちょっと調べてみたところ、どうやらUCCと共同開発のコーヒーらしいという噂。

ネットでは辛口のコメントも見るANAのコーヒーですが、どうして個人的にはけっこう好きです。基本的にはコクのある風味ですが、ちゃんといやみのない程度の酸味もある、いいバランスのコーヒーだと思います。JALやJRの機内(車内)コーヒーより好きです。UAのスターバックスよりも。
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# by eight2one | 2009-01-26 09:05 | コーヒーと音楽



作曲家・安達の日記。写真は愛猫エミリオ。
by eight2one
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